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<title>ブログ</title>
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<title>「自動運転は怖い？」利用したくない5割と“乗らず嫌い”の壁</title>
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こんにちは、事務の伊藤です。今日は家族でお買い物に言ってきました息子はずっと腕時計を欲しがっていたのですが、なかなか子ども用の物が見つからず諦めかけていた所に、新幹線の子ども用腕時計が吟味した末、『かがやき』の腕時計を買っていました。良かったねさて、深刻なドライバー不足や地域交通の崩壊を防ぐ切り札として、自動運転バスやロボタクシーの導入が進められています。しかし、最新の意識調査によると、乗車経験がない人の半数以上が「利用したくない」と回答しており、技術の進化に対して人々の心理的ハードルが追いついていない現状が浮き彫りになりました実は我が家でも、母の車にハンドル操作をアシストする「プロパイロット」が搭載されているのですが、便利だとはわかっていても完全に信用することはできず、宝の持ち腐れになっています…一方で注目すべきは、実際に自動運転に乗った経験がある人では「利用したくない」という割合が2割台まで激減する点です。つまり、普及の最大の障害になっているのは技術的な問題だけでなく、「よく分からないから不安」という“乗らず嫌い”の心理的壁だと言えますかつてセルフレジやキャッシュレス決済がそうだったように、新しい技術も一度体験して利便性や安全性を実感すれば、一気に日常へ溶け込んでいく傾向があります。自動運転も同様に、地域での無料試乗会や特定のルートでの運行などを通して、「まずは一回乗ってもらう機会」をいかに作れるかが社会実装への大きな分岐点になりそうです参考にした記事なぜ日本人は「自動運転」に乗りたがらないのか？利用したくない人が5割超！“乗らず嫌い”の壁は本当に乗り越えられるのか│Merkmal
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<link>https://en-recruit.jp/blog/detail/20260916160554/</link>
<pubDate>Wed, 16 Sep 2026 16:47:00 +0900</pubDate>
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<title>空気圧点検の方法を習ってきました🚐🛞</title>
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こんにちは、事務の伊藤です。本日給油のついでに月1回のタイヤの空気圧点検をしてもらいました。いつも行くガソリンスタンドは点検の機械（空気充填機というらしい）は置いてあるのですがセルフでやるようで、やり方を知らない私は月に1回だけ大きなガソリンスタンドへ行き、スタッフの方に点検してもらっています。今日もスタッフの方にお願いしたところ、優しそうな方だったので、ついでに何点か質問をしてきました！空気圧点検をする時、運転席を確認するのはなぜかと尋ねた所、運転席のドアを開けた所に車両指定の空気圧が書いてあるシールが貼ってあるそうです知らなかった！この数値を参考に、空気充填機で空気を補充するそうです。その流れで「やってみますか？」と声をかけていただいたので、「ぜひ！！」と言いやり方もレクチャーしていただきました！空気圧の確認の仕方は自転車の空気入れと同じ感じで、バルブのキャップを外したらホースを当てる。そうすると現在の空気圧が圧力計に表示されるので、車両指定空気圧になるように、「＋」または「－」にレバーを傾けるだけ（機械によってはボタンの場合もあるそうです！）こう見ると簡単に思えますが、自転車と違うのは少し力がいること。バルブにしっかりとホースを押し当てないと空気が漏れてしまいチェックも充填もできません。私は両手でホースを持ってやっと空気圧をチェックできましたが、スタッフの方に「そしたら片手で持ってもらってレバーで調整を…」と言われ、思わず「片手ですか！？」と聞き返してしまいました角度などを調整してなんとか充填できましたが、慣れるまであたふたしてしまいそうだなと思いました月に1回空気圧チェックをしなければと思いつつも、スタッフの方が点検してくれる大きいガソリンスタンドは帰り道と逸れてしまうため、つい後回しになってしまいがちでした。だけど、今度からはいつも行くガソリンスタンドでセルフチェックできるかも…？スタッフの方の丁寧な対応により、ドライバーとして少しレベルアップできた気がした私でしたタイヤの空気圧はどこで確認する？適性空気圧を保って安全を確保しよう│YellowHat据置型もあるんですね！よく行くガソリンスタンドの充填機を思い出し、読んでみてください
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<link>https://en-recruit.jp/blog/detail/20260915145350/</link>
<pubDate>Tue, 15 Sep 2026 15:27:00 +0900</pubDate>
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<title>都内の黄色線が白線に？警視庁が大規模調査＆塗り直しへ</title>
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こんにちは、事務の伊藤です。ポルノグラフィティが今年もカウントダウンライブをやるそうですですが、去年のカウントダウンライブ後乗りたい電車が終夜運転をしておらず、約3時間かけて自転車で帰宅するという大変な思いをしているので…今回は見送りかな配信があることを期待し、お家で安全に年を越したいと思います！

さて、以前ブログでも触れた「自転車を安全に追い抜こうとすると黄色センターラインを超えてしまい、別の違反になってしまう問題」。この「安全間隔vs追い越し禁止」の矛盾に、ついに警察側が動き出しました！ニュースによると、警視庁が都内約1,700kmにおよぶ黄色センターラインの実態調査を開始。福生警察署では警察官が実際に自転車に乗って一箇所ずつ現場を確認するなど、かなり本格的に乗り出しているようです。その結果、都内の黄色センターラインのうち【少なくとも約半数を「白線」に塗り直す方針】が固まりました！中野区のように、区内すべての黄色線を白線へ切り替える方針の地域もあるとのこと。白線になれば、安全確認の上ではみ出して自転車を抜けるようになるため、現場を預かるドライバーのみなさんにとってはかなり嬉しい見直しですよねただし、注意したいのは以下の2点。・一斉ではなく「複数年かけて順次」塗り直される・まだ黄色線の区間では、今まで通りはみ出しNG全線が白線に変わるまでは少し時間がかかります。「ここもすぐ白線になるだろう」と油断せず、現場のラインをしっかり確認して安全運転を徹底しましょう！参考にした記事自転車追い抜き「新ルール」で相次ぐ交通違反警視庁が都内の黄色センターラインを「白線」に塗り直しへ【スポットライト】│Yahoo!JAPANニュース（FNNプライムオンライン）
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<link>https://en-recruit.jp/blog/detail/20260914090753/</link>
<pubDate>Mon, 14 Sep 2026 09:17:00 +0900</pubDate>
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<title>令和8年度「第78回東葛駅伝」の交通規制と配送トラブル回避策！</title>
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こんにちは、事務の伊藤です。息子とトーマスを見ながら仕事をしています今のトーマスはアニメ調で、模型ではないのですね。昔は少し恐怖を感じていましたが、今はあの模型がなんだか恋しいです…さて、来月10月17日（土）、今年も恒例の「東葛飾地方中学校駅伝競走大会（東葛駅伝）」が開催されます。私も中学生の頃、応援をしに言った記憶があります大会当日はコース沿いおよび周辺道路で厳重な交通規制が実施されるため、配送ルートの選定や時間指定の荷物管理に注意が必要です直前に慌てないよう、交通規制の概要と現場での対策をまとめました。■第78回東葛駅伝の概要と規制エリア開催日：令和8年10月17日（土）主な影響エリア：野田市～松戸市間（国道6号・野田市街地・流山市街地・柏市街地の主要幹線道路および周辺道路）規制時間：選手の通過に合わせて「先頭通過の10分前～最後尾通過まで」順次通行止め※三郷流山有料道路（三郷→流山方面）など、一部区間では一時通行止めも実施されます。■現場で意識したい3つの配送対策・午前中の「時間指定荷物」は早めに配送スタートからゴールまでの午前中は、主要道路を横断することすら難しくなります。「10時～12時」などの時間指定荷物は、可能な限り規制が入る前に回るか、事前に顧客へ遅延の可能性を連絡しておくとスムーズです。・横断ルートの事前確認コースとなる幹線道路は完全に分断されます。抜け道として使う細い生活道路も規制対象になることがあるため、あらかじめ迂回できる大型バイパスや立体交差のルートを確認しておきましょう。・アプリのナビ機能だけに頼らないリアルタイムの交通規制がナビアプリに反映されないケースもあります。現場近くの警察官や誘導員の指示に従い、無理な進入は避けましょう。■まとめ東葛駅伝は地域の一大イベントですが、配送現場にとっては大きな遅延要因になり得ます。当日は早めの出勤や事前ルートの再確認を行い、安全第一で配送業務を乗り切りましょう！東葛駅伝ホームページ駅伝の詳しいコースや、予想先頭到着時間などが載っています。付近の配達を担当しているドライバーさん必見です
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<link>https://en-recruit.jp/blog/detail/20260912173751/</link>
<pubDate>Sat, 12 Sep 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
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<title>「2026年問題」って知ってる？ 軽貨物ドライバーへの影響と対策</title>
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こんにちは、事務の伊藤です。先日、龍が如く維新極をクリアしましたストーリーもミニゲームも面白く、大満足ですまだ次のシリーズを持っていないので、麻雀を勉強して備えていますさて最近、「物流の2024年問題」に続いて「2026年問題」という言葉を耳にすることが増えました。このブログでも何度か紹介をしています。しかし、実際には「約7割の企業が内容を知らない」と言われるほど、まだ業界内でも認知度が高いとは言えません。■2026年問題の本質とは？2026年問題とは、改正物流効率化法などの本格運用に伴い、荷主や物流事業者に対して「荷待ち時間の削減」や「配送効率化」がより強く義務付けられる転換期のことです。業界全体で物流データのデジタル化や契約の見直しが急速に進んでいます。■軽貨物ドライバーへの影響「大型トラックの話でしょ？」と思いがちですが、軽貨物業界にも大きな影響があります。・配送管理のデジタル化：荷待ち時間や積載率の厳格化に伴い、案件のデジタルマッチング化が加速します。・コンプライアンスの徹底：荷主企業が法令遵守を強く意識するため、適切な運賃設定やクリアな契約関係が重視されるようになります。■今からできる準備これからは「ただ運ぶ」だけでなく、効率的な配送ルートの選定やデジタルツールの活用、コンプライアンス意識を高めることが、荷主から選ばれ続けるドライバーになる鍵です。最新の動向をしっかりチェックしていきましょう！参考にした記事なぜ「物流の2026年問題」は話題にならないのか？内容を知らない企業が約7割！私たちの荷物を支える物流で何が起きているのか――「24年問題」の次に生まれた言葉とは│Merkmal
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<link>https://en-recruit.jp/blog/detail/20260911130333/</link>
<pubDate>Fri, 11 Sep 2026 13:22:00 +0900</pubDate>
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<title>タワマン配送「駐車代・縦移動・駐禁」のリアルと生き残る対策</title>
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こんにちは、事務の伊藤です。毎日毎日雨ですねジメジメしていて寝汗はかくのに、なかなかシーツやブランケットは洗濯できません。通勤にチャリを使えないのも地味に堪えます秋晴れが恋しいですさて、Yahoo!ニュース（朝日新聞）で、東京・豊洲の宅配業者YUMJAM（ヤムジャム）が直面する「タワマン配送の窮状」が報じられ話題になっています。ニュースで浮き彫りになった課題は主に3つ。・自腹の駐車料金で赤字地下駐車場が満車だと有料パーキングを使うしかなく、1回で約3,000円が飛び、配達報酬が消える。・長時間労働受付やエレベーター待ちにより、100個配るのに3～4時間かかる。・駐禁リスク駐車場がなく無許可で路駐し、放置駐車違反を切られる業者も常態化。国や自治体（東京都・大阪市など）も「荷さばき駐車場の設置義務化」などの対策を進めていますが、現場の改善にはまだ時間がかかりますドライバーが身を守るための実践テクニックは以下の通りです・案件を見極めるタワマン街は個数単価だと時給が激減するため、時間制（日当保証）の案件を優先する。・無許可の路駐は避ける反則金一発で大赤字になるため、リスクを侵さない。・搬入手順の効率化防災センターの受付手順やエレベーターの傾向をメモ化し、記帳時間を短縮する。・領収書は必ず保管自腹の駐車代は100%経費にして確定申告で節税する。自分の身は自分で守り、賢く安全に稼いでいきましょう！参考にした記事タワマン宅配、駐車場不足を嘆く業者「仕事にならない」行政も対策│朝日新聞（Yahoo!ニュース）
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<link>https://en-recruit.jp/blog/detail/20260910225125/</link>
<pubDate>Thu, 10 Sep 2026 23:03:00 +0900</pubDate>
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<title>クレカがないと高速に乗れない？ETC専用化が進む中で「審査なしETCカード」が注目される理由</title>
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こんにちは、事務の伊藤です。息子の原因不明の熱が下がらず…。機嫌も悪く、夜も寝ず、そろそろ私のほうが限界を迎えそうですさて、現在、高速道路のETC利用率は96%を超え、主要ICや都市高速での「現金レーン廃止」が急速に進んでいます。将来的な全線の「ETC専用化」を見据えた動きですが、問題となるのがクレジットカードを持たない（作れない）軽貨物ドライバーですETCが使えないと、現金レーンを探す手間に加え、ETC専用ICを利用できず配送効率や案件獲得の機会を損なうリスクがあります。特に独立直後や信用情報の関係でクレカの審査が通らない個人事業主にとって、大きな課題です。そこで注目されているのが、事業者が参入する「高速道路協同組合」などが発行する「審査なしETCカード」です。■協同組合系ETCカードの特徴・クレジットカード審査が不要（個人事業主や独立直後でも作成可能）・深夜割引や平日朝夕割引などのETC割引も適用・請求が毎月まとまるため経費処理・確定申告がスムーズ（※加入時に出資金や保証金が別途必要な場合あり）急ぎの配送や長距離案件が多い軽貨物業界において、ETCカードの確保は売上に直結します。クレカが作れず諦めていた方も、協同組合系のカードを活用して早めのETC専用化対策を進めましょう参考にした記事なぜ「クレカ未所有者」は高速道路から締め出されるのか？ETC利用率96%！現金レーン廃止の陰で注目される「審査なしETC」の正体│Merkmal
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<link>https://en-recruit.jp/blog/detail/20260909192832/</link>
<pubDate>Wed, 09 Sep 2026 19:43:00 +0900</pubDate>
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<title>荷室を潰さない！仕事中に備えておくべき最低限の防災グッズ</title>
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こんにちは、事務の伊藤です。今日は息子と一緒にお友だちのお家に遊びに行く予定だったのですが…また発熱
先週ただの風邪と診断されたのですが、ぶり返してしまったのでしょうか。季節の変わり目は体調管理が難しいですね。息子の体調も、私の仕事の進捗も心配な今日この頃ですさて、これまで地震・車両火災・大雪と、走行中に遭遇するかもしれない災害の対処法をブログにまとめてきました。最後は、「軽バンの限られたスペースに常備しておくべき防災グッズ」についてです！軽バンは荷物が主役なので、「大きな防災リュックを積むスペースなんてない！」というドライバーさんも多いですよね。そこで今回は、仕事の邪魔にならず、現場で本当に役立つ「軽貨物特化型の車載防災セット」をまとめてみました1.命を守る！運転席付近に置く緊急脱出アイテム水没や事故の際、荷室に防災グッズを置いていても手が届きません。これらは運転席・助手席のドアポケットや手の届く範囲にセットしておくのが鉄則です！・緊急脱出用ハンマー（シートベルトカッター付き）ゲリラ豪雨による冠水・水没時、ドアが開かなくなった際のガラス割りに。・車載用小型消火器（消火スプレー）車両火災の初期消火用。ポータブル電源や車内配線からの出火に備えます。・耐切創（たいせっそう）手袋・作業用革手袋瓦礫撤去やガラス破片の処理、積雪時の作業用に。軍手より頑丈なものが安心です。2.大雪・停電・閉じ込めに備える非常用ギア荷室を圧迫しないよう、助手席の下や座席後ろの隙間を有効活用して積み込んでおきましょう。・折りたたみアルミスコップ＆脱出用ヘルパースタック時の除雪や、一酸化炭素中毒を防ぐためのマフラー周辺の除雪に。・防水LEDヘッドライト夜間の停電や作業時、両手が自由になるヘッドライトは配送業務でも重宝します。・簡易トイレ（処理袋＋凝固剤）大渋滞や立ち往生時、近くにトイレがない緊急事態用。軽バンの車内はプライベート空間になるので必ず忍ばせておきたいアイテムです。・防寒用アルミシート・毛布・非常食（保存水・ゼリー飲料等）長時間の待機や復旧待ちの水分・栄養補給に。軽バンならではの収納のコツ非常用バッグ（リュック）に水・ライト・雨具・携帯充電器などの貴重品類を「サッと持って逃げられるセット」として1つにまとめておくと、万が一車を乗り捨てて避難する際もスムーズです！「備えあれば憂いなし」です。防災週間をきっかけに、ぜひ皆さんも軽バンの車載グッズをチェックしてみてくださいね
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<link>https://en-recruit.jp/blog/detail/20260906170757/</link>
<pubDate>Sun, 06 Sep 2026 17:26:00 +0900</pubDate>
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<title>突然のドカ雪で立ち往生！冬の配送現場で命を守る避難と車載グッズ</title>
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こんにちは、事務の伊藤です。昨日はポルノグラフィティがMステに出るということで録画予約をしたのですが、今Mステって21時～なんですねドラえもんとクレヨンしんちゃんの後、20時から始まる時の記憶で止まってましたさて、冬場の配送業務で最も警戒すべきリスクの一つが「大雪によるスタックや長時間の立ち往生」です前方の事故や積雪で完全に動けなくなった際、車内で安全に過ごすための知識を持っておくことが重要です。■最大の危険「一酸化炭素中毒」を防ぐ立ち往生中、防寒のためにエンジンをかけっぱなしにすることがありますが、ここには大きな危険が潜んでいます車の周囲に雪が積み上がり、マフラー（排気管）が埋まると、排気ガスが車内に逆流して一酸化炭素中毒を引き起こします。・定期的に車外へ出てマフラー周辺の雪かきを行う・積雪が激しく除雪が追いつかない場合は、潔くエンジンを切り、防寒着や毛布で保温して待機する■冬場に常備しておくべき緊急脱出＆防災セット立ち往生に備え、冬季は以下のアイテムを必ず車に積んでおきましょう。・脱出用具:シャベル（スコップ）、脱出用ヘルパー（マット）、砂・防寒用品:厚手の毛布、使い捨てカイロ、アルミ保温シート・生存用品:懐中電灯、モバイルバッテリー、非常食・飲料水、簡易トイレ関東で大雪が降ることはなかなか無いですが、だからこそ知識の備えは大切ですよね「自分は大丈夫」と油断せず、本格的な冬が来る前に車載グッズの確認と冬用タイヤへの早期履き替えを徹底しましょう！大雪で車が立ち往生、その時に備える│Rescuenow
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<link>https://en-recruit.jp/blog/detail/20260905132524/</link>
<pubDate>Sat, 05 Sep 2026 13:38:00 +0900</pubDate>
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<title>走行中の違和感は見逃し厳禁！車両火災が発生した際の緊急対処法</title>
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こんにちは、事務の伊藤です。先日炎上している車両のドアを剥がし、中の人を救出した方が表彰されたというニュースを見ました。ドアは熱いだろうし、自分の身も危険になるというのに、そんなリスクも顧みず救助に向かう姿勢には本当に頭が下がります命がけの勇気ある行動ですね。中に乗っている人も生きた心地がしなかったでしょう。実際に自分の乗っている車両が炎上したらどうすればいいのでしょうか。「焦げ臭いにおいがする」「異音が響く」「メーターパネルの警告灯が点灯した」など、運転中に異常を感じたら直ちに車両火災を疑いましょう。特にポータブル電源の多重利用や配線の増設などは発火の原因になりやすいため、軽貨物ドライバーにとっても人事ではありません■車両火災が発生した際の手順・安全な場所へ停車:ハザードを点滅させ、路肩や空き地などに車を止め、速やかにエンジンを停止します。・安全確保と119番通報:すぐに車から降り、ガードレールの外など安全な場所へ避難してから消防（119番）へ通報します。【重要】ボンネットを急に全開にしないでください！一気に空気が入り込み、炎が爆発的に吹き出す危険があります。少しだけ隙間をあけて消火剤を吹き込むのが鉄則です。火が広がっている場合や少しでも危険を感じた場合は、決して無理をせず車両から離れて身の安全を最優先に確保してください。日頃の車載配線チェックと消火器の準備が予防の第一歩ですもし運転中に車両火災が発生したら？│JAF燃え盛る車のドアこじ開け、運転手救助横浜市立中教諭の甲斐さんに感謝状│カナロコ
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<link>https://en-recruit.jp/blog/detail/20260904144817/</link>
<pubDate>Fri, 04 Sep 2026 15:03:00 +0900</pubDate>
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